えっ、まだで儲けようとしてるんですか?

もっと簡単・安全に儲かる投資教えます。

簡単・安全

投資といえば...

投資と聞くと、やはり最初に出てくるのが『株』ではないでしょうか。

確かに株での投資で大きなリターンを得られる時代が日本にもありました。
しかし、今は株がリターンよりもリスクの方が多い時代に突入しています。

日本とアメリカの違い


ウォーレン・バフェット氏の真似をしても儲からない

株の投資で、ウォーレン・バフェット氏を真似した投資をされる方がいますが、
日本と違い、アメリカは未だに3%を超える経済成長を続ける国の為、投資をしてもリターンが十分見込めるのです。

経済成長が0.5%~0.7%の日本で同じ事をしてもまず無理です。
こうした勘違いが、日本では未だに蔓延しています。

株のリスク


価値の保証が無い

極論、株は企業が倒産すると価値が0になり、保証は何もありません。
また、株価が乱高下するので、先が読めずに高値で購入し、価値が下落した場合、大きな損失になります。

例えば、大化けした株の例として、90倍の価値となった『ガンホー』があります。
しかし、現在のチャートを見て下さい。
2013年中旬頃を境に下落を続け、長年低迷を続けています。

株は売買のタイミングを間違えると、取り返しのつかない損失に繋がります。

リターンが少ない


株価10倍は稀

株の世界では、『テンバガー』という言葉があります。
それは、株価が10倍になった銘柄を意味します。

しかし株価が10倍になることなどそうありません。
むしろ下がることがほとんどです。

これは、先ほど言ったリスクと見合っているのでしょうか?

眼が離せない


本職がある人が出来るのか

リスクが多く、リターンの少ない株の投資では、細かく売買して
利益を出す手法が多く取られます。
実際、多くの株の投資家は、朝から晩までモニターに張り付いてチャートをチェックしています。

本職がある人がどこまで出来ますか?

じゃあどうしたらいいの?


安心して下さい!!
『RINO』という株よりも簡単・安全な投資があります。

RINOは、香港にあるRINO PLUS社がリリースした世界初の機能を持った『デジタル通貨』です。
RINOは仮想通貨と誤解されがちですが、仮想通貨ではありません。
RINOはブロックチェーン技術を使っておらず、
価値も保険会社によって保証さています。

RINOのコレが凄い!!

決済が出来る

RINOはRINO自体にも決済機能があり、最近だと中国のオンラインカジノで決済することが出来ます。
今後決済出来る場所は、飛躍的に広がっていくでしょう。

価値が上昇する

RINOは、9ヶ月という期間で、10倍も価値が上がっています。
2019年8月の段階で、元々1ドルだった価値が、1RINO:13.9ドルまで上昇し続けています。

株で説明した『テンバガー』が、たった9ヶ月で起きています。

価値が保証されている

RINOは世界初の、最低保証額を持った投資の出来るデジタル通貨です。

具体的に言うと、2019年8月の段階で1RINO:13.9ドルまで上がった価値は、
保険会社によって価値が保証され、価値がそれ以下になることはありません。

これを見てもまだRINOよりも
株が欲しいと思いますか?

購入者

実際に1RINOが1ドルのタイミングで購入された方は、
13ドルになった時に売って、2,000万円利益を出されたそうです。
置いておいただけで大儲けされた方は、他に沢山いるようです。

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